プージタについて
2005年 プージタと亡き夫デヴァナンダ
アメリカはカリフォルニア州のサンラモンにて
プージタについて
プージタ(岐津寛洋)略歴
1951年大分県大分市生まれ。
34歳で密教修験行者として出家得度 。
大分の修験道場で副住職を25年経験、その間に神から授けていただいたヒーリング・エネルギーで、夫デヴァナンダと共に大分で多くの人々を癒し続ける。
1996年
横浜プログラムで初めてアンマに会いその深い慈愛に強く惹かれ熱心な信者になりました。
2000年
アメリカのアンマのサンナモン・プログラムに参加する。
2001年
アンマの寺院( インド)を訪問し、アンマの慈善活動に関心が深まる。
2004年
インド・アムリタプーリのお寺でアンマの祝福をいただき、デヴァナンダと共にラディエンス・ ヒーリングででアンマの慈善活動を支援する奉仕活動を始める。
2006年
世界中の人々に向けてヒーリング奉仕活動に専念する為インドに住み、大分の修験道場(現在のMA 大分瞑想道場)をアンマに寄付する。 アンマの勧めで北アメリカツアーに参加する。
2007年
夫デヴァナンダ死去後、プージタはヒーリングを止める。
2008年
1年後、アンマからのリクエストで、ヒーリングの再開とツアー参加を勧められる。
また、アンマのご指示で、再びMA大分瞑想道場の管理を始める。
2009年
ラディエンス・ヒーリングを再開する。 同年アイアム瞑想の講師を始める。
以来、 毎年アンマの全米ツアーに参加し各会場において 、 アンマの慈善活動(エンブレイシング・ワールド)の為にヒーリングの奉仕活動を行う。
また、毎年9月・12月はアムリタプーリ(インドのアンマの寺院)において、ヒーリングの奉仕
活動を実施。そして世界に向けて遠隔ヒーリングを日々行っている。
ラディエンス・ヒーリングはアンマの慈善活動 (エンブレイシング・ザ・ワールド)を応援しています。
アンマ来日、全米ツアー中、インド(アムリタプーリ)、そしてUSAのHPネット上でお申し込まれたラディエンス・ヒーリングに関する収益全額は、聖母アンマの慈善活動ETW(エンブレイシング・ ザ・ワールド)への寄付金になります。
皆様からの寄付金はインドや世界中で助けを必要としている多くの人々の為に有効的に使われます。
「アンマの慈善活動ETW(エンブレイシング・ザ・ワールド)」
エンブレイシング・ザ・ワールド(ETW)は非営利の国際的慈善共同体です。ETWは、世界中でいつでもどこでも、可能な限り、5つの基本的なニーズ(食べ物、住居、教育、医療、生活環境)をそれぞれ満たし、世界の貧困の重荷を減らすために存在しています。
女性の自立支援、教育、災害支援、ヘルスケアーと栄養、住宅とスラム改善、子供たちの為の
ケアーホーム、飢えとの戦い、緑化への取り組み、研究開発等の活動内容にわかれています。
ラディエンス・ヒーリングのボランティア・グループ(日本、オ−ストラリア、ニューヨーク、
サンラモン、インド)の方々のアンマに対する愛と献身的な奉仕によりエンプイシング・ザ・ワールドの応援が行われています。
エンブレイシング・ザ・ワールドの日本のサイト
www.embracingtheworld.org/jp
|