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ラディエンス・ヒーリングにようこそ ![]() プージタと亡き夫デヴァナンダ 大分市で修験寺の道主として30年以上の経験持つ、 亡 デーヴァナンダ( 岐津経生)と プージタ(岐津寛洋)は、共に日本の伝統的な密教修験道(日本古来の山岳信仰)で長い修行を経た後、神から「人々を癒すためのエネルギー」を授かりました。それ以来この神聖なエネルギーによるラディエンス・ヒーリングを行なってきました。 1992年から2007年まで、デヴァナンダとプージタは共に、日本で「治療の施しようのない」状況を含むあらゆる種類の健康問題を抱える数えきれない多くの人々のために、ヒーリングをしてきました。デヴァナンダが亡くなった翌年2008年に、プージタは人道活動家シュリー・マータ・アムリターナンダマイ・デーヴィーすなわちアマチ(通称アンマ)からヒーリングを続けるように勧められました。そしてアマチから祝福をいただきラディエンス・ヒーリングを再開した後、日本や世界中にいる数千人の人々を、ヒーリングで癒してきました。現在もこのラディエンス・ヒーリングによる癒しには国境がなく、世界中に広がり続けています。 宇宙は最も高い波動の神聖なエネルギーで満たされています。その神聖なエネルギーは白く輝いている光で、神の恩寵として常に万物に振り注がれています。しかし、現在私たちのほとんどはこのエネルギーを受け取る方法を忘れてしまいました。 プージタが授かったのは、私たちが神の愛のエネルギーの恩寵を得て平安で幸せになるように手助けする役目です。
ラディエンス・ヒーリングについて このヒーリングは神聖な白い光のラディエンス・エネルギーに包まれ癒されることです。このエネルギーによる深い癒しは、私たちの体・心・魂に作用し、本来持っている自己治癒力を高め、 病気の回復を早めたり、痛みの軽減やストレスを緩和するなど、様々な影響をもたらします。それにより、体調や心の安らぎを取り戻してくれます。また、このエネルギーの浄化により、あなたご自身が放つエネルギーも明るさと輝きが増します。そして、あなたご自身の精神性を高める助けになります。 ラディエンス・ヒーリングはヒーリング・セッション(直接ヒーリング)と遠隔ヒーリング(間接的ヒーリング)があります。 ヒーリング・セッションは、アンマのアメリカ全ツアー中かインド・アムリタプーリ(9月と12月)そして、プージタが大分瞑想道場にいる間、受けることができます。しかし、遠隔ヒーリングは、いつでもどこにいても、ヒーリング・エネルギーを受けることができます。 プージタは金曜日と移動日他、特別な休日を除き毎週5日、世界中どこにでも遠隔ヒーリングでエネルギーを私たちに送り続けてくれます。 ラディエンス・ヒーリングは、既存の治療システムの一部でも教えでもありません。また西洋医学、アーユルヴェーダ、鍼、等の治療と合わせてヒーリングを受けても問題はありません。
ラディエンス・ヒーリング(遠隔ヒーリング)を受けるにはどうしたらいいのか? プージタは写真を通してエネルギーを送るので、写真さえあれば世界中の誰もがどこでも受けられます。 直接プージタに会わなくてもお申し込みいただければ、神からのギフトであるラディエンス・ヒーリングを受けることが出来ます。
プージタについて 出生は大分県。亡きデヴァナンダと共に大分県の密教修験道の修行僧として25年以上務めてきました。デヴァナンダとともに初めてアンマに出会ったのは1996年、アンマに出会ったその時からアンマの深い慈愛に強く惹かれ熱心な信者になりました。
アンマについて 「アンマ」や「お母さん」の名称で知られているマータ・アムリタナンダマイはインドのケララ出身で、世界の中でも重要な役割を果たしている人道主義者で聖女です。アンマは最近では、アジアの津波救援の為に2300万ドル、またアメリカ合衆国でのカトリーナ災害の犠牲者への援助に100万ドル寄付しました。 そして2011年9月、東日本大震災の復興支援に100万米ドルを宮城県に贈呈しました。 アンマの慈善活動は世界中で数千人にも及ぶ生活困窮者のために捧げられます。
ラディエンス・ヒーリングへの寄付金について
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