ラディエンス・ヒーリング(遠隔ヒーリング)の受け方
エネルギーは、特別に何もしない状態で受けられます。
ラディエンス・ヒーリングを受けるにあたり、特別に何かをするとか、感じるとかは必要ありません。プージタがエネルギーを送っているということを認識していなくても、なんの努力もしないで受けられます。多くの人々は、しばらくの間ラディエンス・ヒーリングを受け続けると、リラックスし平穏な生活になってきている事を感じ始めます。
絶えずエネルギーを受けていくことによって、心の平和が深まってきます。そしてゆっくりと本来のご自身が持っている気力や体力が戻って、明るさや他者に対する思いやりや優しさを取り戻し、 体調も改善されてきます。
「ヒーリング・イメージ」の練習
プージタはまた、「ヒーリング・イメージ」の連想をすることを薦めています。それが出来る方は一日に一回、またはやれる時にだけで大丈夫です。寝る前、朝目覚めた後、またはいつでも大丈夫です。
「あなたの体そしてエネルギーや他の全てのものに感謝を捧げて、あなたの素敵で健康な喜びあふれる姿をイメージしてください。」このイメージする時間は短く、1分以下で大丈夫です、そして、それが非常に前向きな影響を持つことは確実です。
何か副作用はありますか?
ラディエンス・ヒーリングのエネルギーは純粋で無害です。しかし時々我々の体に保存されていた否定的なエネルギーがはき出されます。この兆候は良くなる前に一度悪い症状がでてきます(膿みが出た後良くなる様なことです)。こういった事を感じた場合でも心配の必要はありません。あなたがエネルギーを受け入れ、ラディエンス・ヒーリングのプロセスが開始したというサインです。
ラディエンス・ヒーリングは他のトリートメントを受けていたら問題がおこりますか?
デヴァナンダとプージタは長年、医者と医学専門家達と相談しながらやってきました。二人とも特に緊急な病気の症状の兆候がある場合などは、西洋医学の需要性を認めています。プージタは西洋医学の処置をとっている患者でもヒーリングを施します。他に何の治療をしていている人たちでもラディエンス・ヒーリングを受けることができ、それらの治療と摩擦を起こすことはありません。
もし患者が手術などの処置を必要とする場合、このヒーリング・エネルギーは、術後からくる悪い副作用などの助けをし、大部分の患者は悪質な副作用からより急速な安全か回復を経験します。
重要な医療について
病気の症状が深刻の場合、または深刻になってきている場合は、即刻にあなたの医者の意見を聞いて下さい。こういった症状がでたからといってもこの治療エネルギーの責任ではありません。ただ偶然に立ち会わせただけです。ラディエンス・ヒーリングは重症や救急治療の変わりではありません。プージタもスタッフも処方薬または他のどの治療にかんしても、いかなる医師としての診断もすることができません。これらについてはあなたの医者に意見を聞いて下さい。
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